見た目を変えるだけでは、問い合わせは増えない。

塗装会社の集客・営業・施工・価格・地域性まで理解したうえで、問い合わせにつながるWEBサイトを設計します。

よくある失敗

ホームページがあること自体は問題ではありません。問い合わせに向かう作りになっているかどうかで結果が変わります。

情報は載っているが、問い合わせへ向かう作りになっていない状態
  1. 綺麗だが問い合わせがない
  2. 施工事例が探しづらい
  3. 価格や強みが伝わらない
  4. スマホで読みづらい
  5. 広告の受け皿になっていない
  6. アクセスはあるが改善されていない

WEBだけを見ない。

ホームページ単体ではなく、広告からの流入、問い合わせのあとの商談、契約までを含めて見ます。どこで止まっているかによって、直すべき場所が変わるためです。

WEBサイト改善の打ち合わせをイメージした風景
写真はイメージです

制作だけを範囲にした場合

  1. 広告
  2. ホームページ
  3. 問い合わせ
  4. 商談
  5. 契約

TSK総研が見る範囲

経営コンサルティングの考え方を見る

制作も改善も、ひとつのプロセスとして進める

新規制作・リニューアル・SEO・フォーム改善を別々の作業として切り離さず、同じ流れの中で扱います。

  1. 企画

    検討中のお客様が何を知りたいかを整理します。

  2. 設計

    施工実績・料金の考え方・対応エリア・問い合わせ方法が読み取れる構成にします。

  3. 制作

    新規制作、または既存サイトのリニューアルとして形にします。

  4. 計測

    アクセスと問い合わせの状況を確認します。

  5. 改善

    公開後に何を追加していくかを決めて、続けます。

この中で扱う範囲

  • ホームページの新規制作
  • 既存サイトのリニューアル
  • SEO(検索エンジン向けの情報設計)
  • AEO・GEO(AI検索・生成エンジン向けの情報設計)
  • 問い合わせ導線とフォームの改善
  • アクセス解析にもとづく改善

作るもの

ホームページ一式で終わらせず、広告の受け皿や問い合わせフォームまで同じ設計で用意します。

  • TSK総研サイトのトップページ(PC表示)

    トップページ(PC)

  • TSK総研サイトのトップページ(スマートフォン表示)

    トップページ(スマートフォン)

掲載している画面は、TSK総研の自社サイト(このサイト)です。クライアントのサイトは、許諾と個人情報が写り込んでいないことの確認が取れたものに限り掲載します。

検索される、AIに理解される、問い合わせにつながる

ホームページは、施工実績・料金の考え方・対応エリア・問い合わせ方法といった、検討中のお客様が知りたい情報が読み取れる状態になっているかどうかで結果が変わります。制作範囲だけでなく、公開後に何を追加していくかまで含めて設計します。

  1. 検索される

    検索エンジン向けの情報設計

  2. AIに理解される

    AI検索・生成エンジン向けの情報設計

  3. 問い合わせにつながる

    問い合わせ導線とフォームの改善

作って終わりにはしません。ただし、成果を保証するとも言いません。

保証できないこと

検索順位や問い合わせ件数を保証することはできません。検索エンジンの評価基準は公開されておらず、変更もされるためです。実施した内容と結果を確認しながら、次の改善を決めていく形で進めます。

公開後にすること

アクセスと問い合わせの状況を確認し、実施した内容と結果を見ながら、次に何を追加・改善するかを決めていきます。

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まずは無料相談から

現在のホームページと、問い合わせの状況をお聞かせください。費用はかかりません。